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2016年 夏アニメ ①

ぷそのブログにもかかわらずアニメレビューを書いてみようとか思っちゃったわけですが、ぷそ成分を多少でも入れとけば問題ないでしょう(´ω`)




【ぷそ成分】

ダブセ始めました(´ω`)




はてさて。




7月に入って夏アニメも始まりましたので見始めたんですがふと思う事があり後々見返せられるようにレビューとしてまとめてみようと思います(´ω`)



形的には

・夏アニメの初見レビュー

・見終わったあとのレビュー


って形にするんがいいんかぬ。



初見レビューは何回かに分けて書きますが全部書いたら後々用に1つにまとめるかと思いますの。




え?


こんなもん誰が見るかって?



俺だよ。

ワリオだよ。




毎期新しいアニメ見てると「いつ」「どんな」アニメがあったか、っていう意識が薄くてしゃーないなー、と思ったので。


あれよ。



「ヘスティア様の紐」が去年の話し、って事にビックリなんですよ。

なんかもう2、3年前のような気がするんだよねぇ…




んではレビューへgo






「ももくり」

→1話切り。


怖い。

ただただ怖い。


メンヘラストーカー(♀)の見た目が可愛い、というだけでほのぼのアニメとなってるけどこれは無茶苦茶怖い話しだと思いますよ…

男と女が逆だったら事案呼ばわりですよこれは。



「ストーカーまがいな偏愛」ってのを正当化しちゃってるスタンスな話しは怖い。

ただただ怖い。


でも実際10代の恋愛ってのはこんな気もする(´ω`)






「ReLIFE」

→個人的には今んとこ期待大。

いわゆる流行りの「無職ニートの転生モノ」なんですかねぇ。

んだけど異世界に転生したわけじゃなくてコナン君的なお薬飲んで高校生に、というお話し。



正直あんまし期待してなかったんですが主人公のグダグダな流れとかがテンポ良くて普通に見れた(´ω`)

タバコのくだりのテンポとかすごい面白かったですの。


ただまぁちょいちょい出る真面目なとこが重くなりすぎると切るかもですのぉ。






「不思議なモノノケ庵」

→とりあえず見てみる枠

話しのスタンス的に似たような作品がいくつか思い浮かびますがそのスタンスの中でも「洋風」「和風」で分かれると思うんですよ。

こーゆー系って。

モノノケ、っていうタイトル通りこの作品は和風なテイストなわけですが和風テイストは個人的には既存作品の癖がつよくてどーしてもがっつり期待できないんだよなぁ…(´ω`)



そしてあれね。

こーゆー話しのいわゆる師匠(?)的なんがオラオラ系か不思議系かとかが一般的な気がするけど、王道なオラオラ系は正直お腹いっぱいなんだよなぁ…


まぁ変にずれたりしないだろうし安定して流し見できそうなんでとりあえず見る、的な。





「DAYS」

→1話切り

サッカーってかフットサルか。

すげー大雑把にしか見てないけど5対5なんすかね。

個人的にゃ「あー、なるほど、5人なら話しとしてまとめやすいわ」って思ったんですが正直高校生である必要もない気がするのとですね。

マガジンっぽさが正直苦手なんですよねぇ…

マガジンっていうと昔はぶっ拓とかの「!?」みたいたイメージでしたが(今もそうなんかはわからんですが…)

最近の俺の中でのマガジンのイメージはふらいんぐういっちもそうでしたが「純朴な真面目ストーリー」なんですよ。


見ててほのぼのと見てられるんですがなんかこぅ…


主人公が男だと多分イラッとしそうな気がするので今回は1話切り(´ω`)






「oranges」

→1話切り

ググったら少女漫画が原作なんすかぬ。

絵柄とか好きなんですが恋愛物+悲哀物とかは正直俺の年で見てるのは色々ときついので1話切り。







「甘々と稲妻」

→1話切り

ダメですよ。

子供系はダメですよ。

反則ですよ。


「泣いていいのはお便所の中かパパの胸の中だけだもん」

とかのセリフを思い出すだけでもう俺の涙腺が崩壊しちゃいますからね。


年とともに涙腺がホントガバガバになってきたので見てたら泣きじゃくってしゃーないだろうので自衛のために1話切り(´ω`)







「初恋モンスター」

→今んとこ一番笑えた(´ω`)枠

例えるならあれね。


「リコーダーとランドセル」と「妖孤×僕シークレットサービス」と「杉田」とを足して、2で割った感じ。

え?

3じゃないのかって?


リコランといぬぼくは足したら混ざったんですよ。

でも杉田はいくらかき混ぜても杉田でした…


なので3つを足して混ぜたけど、杉田は杉田として存在してて混ざった2を2で割って、杉田の1はそのまま杉田の1。


そんなアニメ。


「くたばれ、ブリキ野郎」とか言ってても俺の中では杉田は杉田。






「Dグレイマン」

→うーん…まぁ流し見かなぁ枠

Twitterでもちょろっと書いたんですが個人的にはすっっごい好きな作品だったんですよ。

Dグレ。

初期とかホント神漫画だと思うんですが週間連載という過酷な状況に潰された感がどうしても見てられなくてねぇ…

方向がころころ変わったりキャラの見た目も劇的に変わったりインフレが激しすぎたりとなんかこぅ…「振り回され感」がすごい気がするんで漫画も読まなくなっちゃいましたのぉ…

設定とかキャラデザとか大好きなんですよ。

クロウリーとかものっすごいピンポイントで中2心を貫いてくれてホント大好物なんですがそれだけに残念でねぇ…

漫画も途中で読まなくなったので久しぶりにアニメ見ても「うーん、どこらへんだ?」ってちょっとピンと来ませんでしたのぉ…


というわけで流し見。


声優さんやら変わってるようで色々と揉めてるようですが

「るろ剣」のラジオ→アニメ

の時の揉め事を経験してる世代にはへっちゃらだぜ!







「タブー・タトゥー」

→今期の期待枠

予備知識なく見てましたが中2感満載で面白いですよこれ(´ω`)

タトゥーに兵器を、とか言っちゃう時点でもう中2満載ですがその満載された中2感が余すことなく表現できてて安定のJCスタッフですよ。

随所に元ネタっぽいのが見て取れる中2キャラばかりですがまぁ中2感出してかっこよければいいんですよ(ダメ意見)

パッと見「レヴィ?」というようなキャラもちゃんとガバメントでしたし別キャラなんだよー、というスタンスが見えればもう別キャラなんですよ(ダメ意見)


あとあれね。


おっぱいね。


そりゃもうぶるんぶるんと動いてたからね。


それだけで俺の中では神アニメなんですよ。



別におっぱいが見たいわけじゃないんですよ?

純粋に、「動いてるシーンが丁寧に作られてる」っていう評価の1つなんですよ。


例えば飛んで跳ねる動きとかを見てもですね。


普通に男キャラが飛んで跳ねるのと、おっぱいが大きいキャラが飛んで跳ねるのとでは「見せる角度」やら「見せる動き」やらが段違いだと俺は思うんですよ。


動きが複雑に丁寧になればそれだけコストもかかるわけでして。

つまりは「おっぱいが丁寧に動いてるアニメ」ってのはそれだけコストをかけて期待されてるアニメ(制作側の力が入ってるアニメ)と言えると思うんですよ。

俺は。



別にただのスケベ心じゃないんですよ。


信じてぷりぃず(´ω`)






うむ、なっげぇw




とりあえず①はこんなとこで(´ω`)



ではいつものをば








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