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ぷそアニメ③(´ω`)

こんちゃー(´ω`)


アニメの感想、としてがっつり書く気はあんまなかったんですが近況として書いてたら他の事も長くなったしアニメ5話まで見てて色々と感想も変わったのでまぁ適当に書いてみますかのぉ…



相も変わらず以下の内容は俺が勝手に書いてる「俺の感想」ですんで不快に感じる方もいるかもなので他人の感想など見たくないよー、っていう人はゴー、バッ ク(´ω`)












というわけで。



5話まで見ましたが(多分5話だよな、話数がうろ覚え)あれね。



面白いですね(´ω`)



販促アニメとしては清々しい程に販促しまくりでチャレンジの付属漫画レベルなのは変わらずにブレがありませんが、

「販促」の内容が「ゲーム単体」から「リアルとゲームとの絡み」と「イベントでのオフ会絡み」とかになると普通に面白い(´ω`)


というか「販促」として見えなくなったなー、ってのが感想ですなー(´ω`)



やってる事は1話2話と変わらないレベルでのゴリ推し販促なんだろーけどさ。



「身近にゲーム内で知り合った人と会えるかもしれないのが良い所!」

「ネット越しで会ってた人達と会えるのが良い所!」



ってゴリゴリと推してますが不思議とそうやって見えないんですよねー。





ってのもそれは多分

「今までそーゆー販促をした事例が無い」

ってのと

「俺がそーゆーの大好き」

だからなんかのー。




前者は純粋にこういった「ゲームのアニメ化」とかからだと前にも書いたように「ゲーム内での表現しか書けない」わけですから。


だって1クールだろうが2クールだろうが話的に短かすぎるわけですし。

そして何より「メリット」がねぇからのぉ…



「リアルのプレイヤーがゲームをしてる」っつー設定にして何ができるんよ、って話しなんですよねぇ。


ぷそアニメについて①②でも散々ぼろくそ言いましたが。


今までアニメ業界(?)で積み上げてきた王道、というか「お約束」は踏んでしかるべきだというのにそーゆーのを踏まずに1話から新しく自分で道を踏み開いていくのはいいけど話しの尺的に足りるわけがねぇし何よりもつまんないよー、と思ってたんですが…



3話で化けましたね(´ω`)




何あれ(´ω`)




あんなん予想できねぇよwww





リアルばれとか会長もばらしちゃう(バレる)ってのは純粋に見てて


「おー、すげぇ!新しい!」



って楽しかったです(´ω`)




モンハンしかり「ゆう」という名前に対してなんでか憎悪してるのはわかりませんが…

(※モンハン4あたりでは子供特有の非常識なプレイヤーを「ゆうた」と呼んだりする)



んでリアルばれした3話。



オフ会の4話。



4話でつくづく思いましたが「2つの世界観を作る」ってのは「短い尺だからこそ有り」なのかもねぇ…



いや、散々ぼろくそ言っといてなんなんですが(´ω`)





2つの世界観でキャラ作って、話し進めて、世界観作って、ってなると「そりゃ無理があるよ」って思ってたんですけどね。




というか今も思ってますが。



けど今から考えてみれば「2つの世界観を作る」ってのは「2つを混ぜる」からなんよねー。



いや、会長がソロだってのとかは途中でバレるんだろーなーとかは思ってたけどさ。


んだけどそーゆーのは中盤~後半とかのクライマックスで、なんかなーと思ってたんよね(´ω`)




なんだかんだ色々やって、仲良くなって、んでトラブル起きてその過程で

「もしかしたらソロは会長…?」

みたいな流れになってなんかこぅ…


ソロに対して不信感やら抱くんだけどなんだかんだで仲直りしてクエスト撃破、みたいなアレかと思ってたらですよ。






3話であっさりポロリですよ(´ω`)



いやねー、アニメとかだと「3話まで見る」ってのは結構重要な事でして。



大抵3話で話しが覆ったり面白くさせたりすることが多いんですよ。



3話まで見なくてもいいよ!

2話までで充分だよ!



っていうのは多分ダイゴウジガイ(ヤマダジロウ)さんとかまみさんとかの類いの人だと思うんですよね(´ω`)



んで、まー、ぷそアニメとしての「変換」は「ゲームとリアルとをくっつけちゃう」だったんですのぉ。



思えばあれね。



1話からバスで子供が既に「ゲームとアニメをくっつけた」事例を出してたから予想してしかるべきだったわけですね(´ω`)



ヴォルドラゴン倒しつつ、アニメの方向性を象徴してたわけですよ。

あの子達は(´ω`)




んでまぁ長くなりましたが

「ゲーム内でのキャラ」を「なりきり」として尖らせておいて、

そのあとにリアルのキャラを「見た目で表しておく」と、

それをくっつけて「見た目で表したキャラとゲーム内で尖ったキャラとのギャップ」がすごい短い期間で表現できるわけなんですのぉ…


これはねー、すごいよね(´ω`)





映画なんかであった「電車男」とかで「書き込み内容と見た目のキャラが全然違う」とかでもあったけど、「ギャップ」ってそれだけで「強い個性」になるもんねぇ。


そのギャップに対しての裏とかを想像してくとキャラの深みなんか勝手に増えてくしねぇ…


例えば熱血漢のキャストの中身が紳士なおじーちゃん、でいくと

物腰柔らかで気を使ってるんだけどその内では熱く燃える心があるとか考えてくと若い頃はやんちゃ、というかイケイケだったんだろーなー、とか。

キレたら怖いんだろーなー、とか。

多分強いんだろーなー、とか。


なんか色々と妄想がはかどるよね(´ω`)





うん、散々ぼろくそ言っててすいませんでした(´ω`)



アニメつまんねー、とか言っててすいませんでした(´ω`)



「アニメとして面白くするにはパソコン壊れるとかのトラブルがあればいいんじゃないすかね」とか言っててすいませんでした(´ω`)



面白いっすよぷそアニメ(´ω`)






あとはあれね。






5話でもやってたけど「NPC」を脈絡なくバリバリ使える、ってのはすごいと思うんだよね。



ゲームとリアルとが混ざってる内容ってのは。



好きな時に好きな会話を出せるもんねぇ(´ω`)




「脈絡なく、下準備なく見せ場を出せる」ってのはすごい強みだと思うんですよね(´ω`)





アニメとして。





短い尺ならなおのこと。




キャラが立ってる人らの会話とかいきなり出せるし、ミュージックディスクでもあったけどネタの会話を延々とできたりするしねぇ(´ω`)



にしてもTwitterでも書いたけどパティちゃんやらはファイヤーシスターズを意識してるんですかのぉ(´ω`)



東京は今、化物語も再放送してるからすげーデジャブりましたね(´ω`)



あのテンポで掛け合い漫才みたいなんしてて井口裕香さんが被ってるとなんかこぅ…ねぇ(´ω`)



まぁ阿澄さんが早口でしゃべってるとにゃる子さんのイメージにもなるんだけどねぇ…(´ω`)





はてさて。





なんだか5話ではゲームから現実に来たやらのニュアンスも出てきましたし逆にリアルがそのままゲームに入っちゃったり、とかの某MMOアニメみたいな流れになるのかなー、とか予想したりもしてみますが長くなったのでこの辺で(´ω`)



ではでは今後も楽しんでアニメを見させてもらいましょう(´ω`)






最後になりましたが





リリーパ>>>>>>ラッピー



よね(´ω`)



アニメだと(´ω`)

コメント

No title

いつも楽しませてもらってます!

アニメ3話でバケたのですか! 
2話の途中で見るの止めちゃったのだ・・・

今からだと見るの有料だしな~悩むとこですw
このブログ見てると気になってきた・・・

Re: No title

>>かっぱさん

恥ずかしいブログにコメントあざーっす(´ω`)わぁぃ


まぁ普通に面白いとは思いますがお金払って見るものではないと思います(´ω`)

次回から見てみてはどうでしょうか(´ω`)
非公開コメント

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