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チーム転換期(´ω`)④

はてさて。

とりあえずの転換期のブログはここで終わり、かなー(´ω`)

というか終わらせたいw


んで終わらせたら次はチャレンジについてだー…



(´ω`)ワーイヤルコトイッパイ



はてさて。


前回までの内容は

・チャレンジやるよー

・んでそのチャレンジにゃいくつか決め事があるよー


ってことでした。


んでその決め事を含めての「チームでの活動に指針を儲ける」事によっていくつか弊害も出てきます(´ω`)


今回はその弊害について書いてみましょう(´ω`


へー、意外だわー(´ω`)




あぁ!!やめて!

石を!!石を投げないでください!!





さて。


○チームでSkypeをふくんでチャレンジをするという「指針」ができたわけですが、それについて奈良重雄さんはだいたい3つほど危惧してることがあります(´ω`)



①やる人、やらない人に分かれる

➡やる人はやる人で固まっちゃって、やらない人らでの疎外感みたいなのが生まれちゃう



②やってる人らの中で、上手い、下手の優劣ができる

➡下手な人サイドの劣等感とかからチャレンジ自体やチームについてのなんとなくの嫌なイメージが付いちゃわないか、ってのが心配やんね(´ω`)



③Skype導入によるデメリット

➡まぁそれは前回書いたしそれでいいかなー。

簡単にいえば距離が縮まるからケンカが起きやすくはなるよねー、って話し(´ω`)






んで、①については…


前にも書きましたがルールとして「共用ブロックは使わない」という事で、「物理的な疎外感」は回避できると思ってます。

あとは「チャレンジをやる」と言っても多くても週に2、3回がせいぜいでしょうし回数自体がそんなに頻繁ではないです(´ω`)

正直チャレンジ自体が「好き」「嫌い」が分かれるコンテンツですし、何よりも現状の「チャレンジ」は非常にハードルが高い物になっていると思います(´ω`)


ですので、こうやった事を言ってもチームメンバーの中では「俺はチャレンジなんかやらねぇぜ!」という方も多々いるかとは思います。


もちろんそこに強制する気は更々ないのですが、チャレンジ、なかなかに面白いんですよ(´ω`)

少なくともM8くらいまで行けるようになった奈良重雄さんは普通に面白いと思っております(´ω`)


野良だとハードルは高いかもしれませんが、そういった、ギスギスした空気を感じないで練習できる空間を今回の「チームの指針」として作っていければ、と思います(´ω`)

最初はわからないのは皆同じですし、面倒見が良い人ばかりですので皆で和気あいあいとやっていきたいなー、と思ってますのでチムメンの方はご気軽にご参加くださいませ(´ω`)






んで②ですが…


これはねー、正直どうしょうもなかったりします(´ω`)

ただ、いくら上手い、下手があったとしてもですね。


ぷそは所詮「ゲーム」ですからね。

上手い人がいても「あー、お上手ですねー^^」で済む話しであって、それ以上でもそれ以下でもないと思っております(´ω`)


たかだか趣味である暇潰しに対して、劣等感やら引け目を大きく感じるほうがおかしいわけなんですね(´ω`)

チーム内では「俺TUEEEEE」とか「俺UMEEEE」厨はいませんし(´ω`)


ただ、これはねー、一概に「気にしなくていいよー」という話しでもないんですよ。

ファンタシースターオンライン2はですね、「皆で協力するゲーム」ですから。

「一定のボーダーライン」というのは存在し得なくてはいけないわけです。


野良とは違って見知った相手であるチームメンバー内だとなおさら、ね(´ω`)


ですので「チームとして行動する」以上、「チームでやるチャレンジクエストにおいては一定のボーダーライン」を儲けます。


※チャレンジクエストのみ、だかんね(´ω`)



奈良重雄さんの中では現状の「チャレンジクエスト」という中では「上手い」「下手」というよりも、

「知っている」「対処の仕方を知らない」方が正しいと思っております(´ω`)


ですので、「わからない」「知らない」に関しては、「わかるまで」「対処できるようになるまで」いくらでも教えます(´ω`)


教えても「Pスキル的にできない」という場合はチームとして他のメンバーと試行錯誤して、それができなくても良いような解決策を皆で考えていきます(´ω`)

(けどまぁ現状のチャレンジクエストにおいてはそんなにPスキルをもとめられるのは特定のとこでの特定の人以外はそんな求められないと思いますが。)


ですので、チームとしての「ボーダーライン」は「わからない」「知らない」の対処を教えて、「向上しようとしてくれる人 」がボーダーラインです。

ぶっちゃけ結果は問いません。


出来なかったら出来なかったでしゃーないわけですから出来るとこまでをチームメンバーで楽しみましょう(´ω`)


過程を問いたいと思います(´ω`)





んで③はまぁ前に書いた通りなので割愛をば(´ω`)






長くなりましたが簡単にいえば




・チャレンジクエストは敷居が高そうだから遠慮するかもだけど、気軽に楽しくやろーぜー


・わからないとこはわかるまで一から教えるし、そもそもそんな難しいことはないぜー


・んだけど、教えたことを最初っから聞く気がない人は遠慮願うよー



ってことですね(´ω`)



あと

・Skypeやらやるけどケンカすんなよー



か。





個人的にマガツやら防衛やらで危惧していたのは上記の②です。


②から①に繋がり、チームとして空中分解するのを奈良重雄さんは恐れてましたのでいわゆる「殲滅力」が求められる緊急はチームとしては行っておりませんでした(´ω`)



これはPスキルもそうですし、

・プレイ頻度
・レベル帯
・PCとVita
・プレミアとノンプレミア

などを含む

「装備」による前提も大きいと思っております(´ω`)




んですがチャレンジクエストはその「前提」が無いわけですね(´ω`)



これはねー、非常にプラスになるのよねー(´ω`)


(デメリットとして装備による誤魔化しやら、ハクやらが付かないというのもありますが…)


ですので、今回のチーム内での「チャレンジやろうぜ」という流れは非常にチャンスだと思ったので、奈良重雄さんとしても乗っかりました(´ω`)





また、今回は今までと大きく違うとこがありまして(´ω`)



発案者、企画者が奈良重雄さんではなく、チームメンバーの尚飛さんである、というところですね(´ω`)



これは非常に有り難い(´ω`)



というのも

・企画
・発案
・進行
・募集
・管理


とかを全て1人でやるとねー、どうしてもパワーがいるのね(´ω`)


スピーディーにも動けないし(´ω`)

指示なんかも出しきれ無かったりするからね(´ω`)



んだけど今回は奈良重雄さんは「募集」と「管理」くらいですからね(´ω`)


・企画の指南書は尚飛さんがもう作ってくれてますし。

・発案はもうしてくれてるし。

・当日の進行は任せちゃうし(´ω`)



とても有り難い(´ω`)


また、集める人数も12人ではなく8人というのも劇的に楽だったりします(´ω`)


前提として4人は固定してるからねー。

つまりは4人集めりゃいいだけなんよ(´ω`)


これは大きい(´ω`)


チャレンジなんぞ経験をいかに積んだか、ってのが全てだし開催できんかったらそもそもどうしようもないからね(´ω`)


というわけで転換期については以上ですね(´ω`)



やることの説明

やるルール

やることで危惧してるデメリット


を書いたので次からは…




チャレンジクエスト自体について書いていきます(´ω`)



わーい、やることいっぱいめう(´ω`)





んではいつものをば(´ω`)





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また、奈良重雄がチームマスターを勤めてる8鯖のチーム 「切れたナイフ」 は随時チームメンバーを募集しております(´ω`)

もし参加してみようかな、という方はビジフォンで「切れたナイフ」と検索して奈良重雄までメールをくださるとありがたいです(´ω`)

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