俺用メモ

俺用のメモメモφ(..)

■レア泥ブースト

・8月19日(土)
2時 大和
11時大和

・8月20日(日)
22時大和

■素材効果

・ファングソール
シュートUP

・ドゥームブレイク
アビリティUP

・フルベガスソール
マザーファクターUP

■武器素材価格
(8鯖、20170817)

・ファングソール6スロ
→100万前後

・ファングソール7スロ
→100万前後

・ファングソール8スロ
→300万前後

・ドゥームブレイク6スロ
→60万前後

・ドゥームブレイク7スロ
→出品無し

・ドゥームブレイク8スロ
→100万

・フルベガスソール6スロ
→40万が1つ、あとは60万前後

・フルベガスソール7スロ
→100万前後

・フルベガスソール8スロ
→150万前後

・フルベガスソール、ドゥームブレイク6スロ
→60、70、100万~

・フルベガスソール、ドゥームブレイク7スロ
→100万、200万~

・フルベガスソール、ドゥームブレイク8スロ
→200万、300万、400万~



■ユニット素材価格
(同条件)

・ファングソール5スロ
→70万

・ファングソール6スロ
→550万、600万~

・ドゥームブレイク5スロ
→50万

・ドゥームブレイク6スロ
→120万

・フルベガスソール5スロ
→6万

・フルベガスソール6スロ
→42万

・フルベガスソール、ドゥームブレイク5スロ
→60万

・フルベガスソール、ドゥームブレイク6スロ
→120万

お前、ジョックス達の格好の餌食になってたクチだろ?

最近、RWBYというアニメが楽しくて仕方がありません(´ω`)

 見た目は昔の3D格闘ゲームレベルのアニメなんですが、
 慣れるとそれがかっこよく見えてくる不思議。


 …久しぶりに書くブログがこんなネタでいいのか悩むところですが
 お久しぶりです。 奈良重雄です(∩’∀`)∩



はてさて。


 冒頭で ハマってる とお伝えしたアニメ 「RWBY 」 なのですが、アメリカのアニメだったりします。
 魅力として大きく2つの要素がありまして…

 ・かっちょいい(しょぼい?)戦闘シーン
 ・アメリカンハイスクールな日常コメディ


最近は後者の 「アメリカンハイスクール」物に興味があったりします。


調べてみると、 日本の高校(学生)生活 と違って アメリカさんの高校(学生)生活 ってのは
カースト制度のようにきっちりとランクが分かれてるみたいですね。


 一番上は「ジョック」と呼ばれる運動ができる いわゆる「イケてる」男達と、
 それを補佐するチアリーダーの女の子達。

 それの下にいるのが「ナード」と呼ばれるいわゆる「イケてない」人達。

 カースト制のピラミッドの中には
  メッセンジャー(パシリ)
  スラッカー(馬鹿)
  フリーク(マニア)
  ギーク(コンピュータ系オタク)
 などなど、色々な階級(?)があるみたいなんですね。


面白いなー と思った理由が、日本だとそういうグルーピングは
「なんとなし」にはされてるものですが、明確な上下関係ではない、という所ですね。

日本は良くも悪くも「平等」なんですよねぇ。



強い(魅力がある)奴は上、弱い(魅力がない)奴は下。

一見当たり前に思える話しなんですが、日本ではそういったカースト制度みたいなノリは受け入れ難いんですよねぇ。

「出る杭はうたれる」なんて言葉は日本特有の物なのかもしれないなぁ…

一部の突出した存在が有ることを良しとせず、皆が(それなりの)主役になれる方が受け入れ易い文化なんですかねぇ。



まぁ何が言いたいか、っていうとヒーロー強すぎね?っていうお話しでした(´ω`)

いや、面白いんですけどね。

けど思ってた3倍くらい強くて鼻水出たよね。

【書評】自分を捨てる仕事術

なんとかギリギリ日曜更新の書評第8段。

タイトルは「自分を捨てる仕事術」です。








どんな人にオススメしたいか

・仕事に熱意を持ってる若い人

・向上心が強い人

・周りよりも自我が強いと思う人



オススメしたいポイント

・スタジオジブリのプロデューサーである鈴木敏夫氏に教わった事を著者が書いてるんですが、

「読み物」としても「ビジネス書()」としても面白くてオススメです(´ω`)

・ジブリの裏話とか出て来て面白いんですよこれが。



どんな本なのか

・自我が強くて、負けん気が強い著者が

「自分を殺して常に俺(鈴木敏夫氏)の真似をしろ!」

と言われてきた内容が書いてあります。


・若いうちは自分の意見以外の視点はなかなか見えないものですが、

「若いうちに見えてる視点よりも他の周りの視点を取り入れろ。」

「自分がしたいことをやる」んじゃない。 「自分ができることをやる」んだ。

というような「達観した人の意見を持てる」ように達観した人の真似をしろ、という感じの事が書いてあります(´ω`)



ぷそのブログなのでぷそで例えてみる

・この本に書いてある事をざっくり2つ、ぷそに例えてみますと…


・ぷその「職業」や「武器」はそれぞれに長所と短所がありますよね。

でも最初の段階では大きな差は無いと思うんですよ。

ファイターでもハンターでもブレイバーでもレベルが1桁なら正直そんなに変わりゃせんわけです。

レベル75の人が1桁の人を見たら尚更。

・んだけど、若いうちは「レベル1桁なりの他職との差」が目につくし、その違いを見て他職を批判しちゃったりする事もあるんじゃないでしょうか。

相手と自分の差をよくわかって無いのに、自分の視点で「強い」「弱い」を決めちゃう。

そーゆーのはやめなさい、ってのが1つ目。

・2つ目は「自分がやりたい事」よりも「他人に求められてる事」をやるべきだ、って事を言ってます。

「俺はこの固定で、ファイターのリミブレを使いつつ最高の殲滅力で敵を倒していくんだ!」

って言うよりも、

「この固定にはレンジャーさんがいないからWB打つかなぁ」

って言う方が結果が付いてくるし、成功もし易い、っていう感じかなぁ(´ω`)



まとめ

・若いうちはなかなか「自分ではなく、周りを見ろ」と言われても難しいものですよねぇ。

「木を見て森を見ず」という言葉がありますが若いときは木ばっかりですよ。

でも身近に森を見れる人がいたならば、まずはその人の真似をしてみるべきだよ、という感じのことが書いてあります。

・森を見れる人の真似をしていれば、いつか森を見れる視点を得られるかもしれませんからね(´ω`)



にしても破棄対策はどうなるんですかねぇ…

何が木なのか、何が森なのか。

Twitterやらを見てると運営様の森とユーザーの森とが若干ずれてる気がしなくもないんですよねぇ…

むずかしいものですねぇ…色々と(´ω`)

【書評】身近な人の攻撃がスーっとなくなる本

月曜更新すら守れなくなった書評第7段(´ω`)


タイトルは「身近な人の攻撃がスーっとなくなる本」です。







どんな人にオススメしたいか

・職場の上司とうまくいってない人

・なにかと責められる事が多い、と感じてる人



オススメしたいポイント

・何事もそうなんですが、「自分の捉え方次第」なんですよねぇ(´ω`)

仕事もそう。家族や恋人との付き合いや友達との付き合いも趣味でもなんでも「起きた物事に対しての捉え方」が一番大事。

「捉え方」が悪いと素晴らしい体験をしててもストレスに感じたり、逆に辛い体験でも「捉え方」次第では楽しくてたまらなくなったりしますよね。

「人が変えられるのは自分一人だけ」なんて言葉もありますがまさにその通りだと思います。

そんな「自分の捉え方」を変える助けになるかもしれないオススメの一冊です。



どんな本なのか

・簡単に言えば「自分のテリトリーから降りない方法」が書いてあります。

「自分のテリトリーから降りない」というのはいわゆる「相手の雰囲気に飲まれない」という感じですかねぇ。

会話をしてて相手が攻撃的になってきてもそれを「攻撃」と受け取らずに、「何か嫌なことあったのかなぁ?」と流せる技術を持とうねー、という事が書いてあります。

・自分のテリトリー内でなら客観的に物事を捉えられますので、起きた物事を自分に害が無いように捉える事ができるわけですね。


・テンパると見失いがちなんですが基本的にどんな修羅場でも命まで取られる事はないんですよねぇ(´ω`)

ということを忘れないようにする本。



ぷそのブログなのでぷそに例えて書いてみる

・フレンドさんに誘われて「知らない人だらけの固定」にお邪魔した時と、「自分の身内だけでの固定」って居心地の良さが全然違うじゃないですか。

周りが知らない人だらけだと無駄口も叩きにくいし、多少の緊張感が生まれますよねぇ。

でも自分の身内だけだと無駄口がいくらでも叩けるしありのままの自分でゲームできますよね。

それがいわゆる「相手に飲まれてる」という事だと思うんですよ。

・いつ、どんなときでもストレスフリーで自分を見失わずに存在し続けられる、というのが理想なわけですが。

そういった「強さ」はなかなか身につけられないのでその代わりに「捉え方を変えてみよう」という感じですかね(´ω`)



まとめ

・タイトルが少し大げさなんでちょっと敬遠しがちな部類な本でしたが、読んでみると考え方として勉強になりましたねぇ。

・ちなみにこの本は俺が好きなブロガーさん(ぷそブロガーではなく)がオススメしてたので買ってみんですが。

・別に身近な人に攻撃されてるわけでもない俺でも素直に「読んで良かった」と思える本でした(´ω`)




先週は更新しないわ今週は火曜日更新だわとグダグダとなってきましたが気にしない(´ω`)

先週から色々と忙しくて…\(^o^)/

果たしてこの忙しさはいつまで続くやら…\(^o^)/

ソロ華の難易度について。

最近楽しんでいるソロ華についての感想でも書いてみよう(´ω`)





~以下、俺の妄想垂れ流し~





世間様では賛否両論あるみたいですが俺個人としては非常によくできたクエストだと思っております。


何がよくできているって難易度ですよ。


今回のソロ華は「S」「A」「B」と3つのクリアランクがありますよね。



普通は B → A → S と直線的に1つのゴールが繋がっていますが、

今回のソロ華は B。 A 。 S。 と並列的に複数のゴールが存在できているんじゃないかなぁ…、というお話しです。




・Sクリアをゴールにしてる人は(職業や武器やらにもよるんでしょうけど)かなり詳細なパターンを組まれてるのではないでしょうか。

敵の攻撃パターンを覚えて、それに応じた最効率の攻撃パターンを構築して…といった感じですかねぇ。

言うなれば「理論でゲームをできる人」ではないでしょうか。



・Bクリアをゴールにしてる人は「敵に与えるダメージの最効率パターン」というより自分の守備範囲内でのベストを求める感じじゃないでしょうか。

慣れない武器は使わないけど自分が好きな(持っている)武器でミスを減らして試行錯誤していく…といった感じですかねぇ。

言うなれば「感覚でゲームをする人」ではないでしょうか。



Aクリアは

・Sクリアの過程での失敗と捉える人
・Bクリアからの向上として大成功と捉える人


かなぁ。





同じクエストの同じ「クリア」なのですが楽しみかたとしては全然別物なんじゃないかなー、と思ってみたり。




ゲームは「楽しむもの」なわけですが、その楽しみ方ってのは千差万別なわけじゃないですか。


その千差万別の中の


「理論でゲームする人」と「感覚でゲームする人」とを1つのクエストで見分けられるってのは個人的にゃ素晴らしい難易度だと思うんですよねぇ。


見分けたところで有用なのかどうか、ってのはまた別のお話しですが。



現状で有用なのはチームマスターさんくらいですかねぇ…

「うちのチームはSクリアが○○人です!」とか書くと痛々しいですが、チームブログなんかで

「○○さんもクリアしてチームとしてはSクリア1人、Bクリアが3人かぁ」みたいな一人言的なニュアンスで書いとけば「チーム説明」としては非常に有益だと思うんですよね。

マスターとしてはチムメンのタイプを知れるだけでも有益だし。



他には…ビジフォンでチーム検索した時に各クリア者数が表示されたりするとチームを選ぶのに非常に有益だと思いますが…

ありえない話しですけどね。


例えばですが、チームを探してる時に

「まったりな雰囲気なチームです」とかうたってるわりに10人のチムメン全員がSクリアしてたら俺はその「まったり」に馴染める気がしねぇですし。

「緊急をチームでまわしてるチームです」と書いてあって12人いるチムメンで誰もクリアしてる人がいなかったら俺ならそのチームは選択肢から外します。

別に強いから偉い、弱いから悪い、という話しではなくて。

自分のプレイスタイルに「合う」「合わない」がわかるといいよね、って話し。

プレイススタイルは個人的にゃ「プレイ時間」とも繋がるところがあると思うので「自分と同じようなプレイ時間」がわかればチーム選びには良いよねぇ、ってお話し。


ちなみに他の高難易度クエストである独極なんかは感覚プレイの俺でもクリアできちゃってたから難易度の指標としてはソロ華のが優秀だと思っております(´ω`)





まぁ長々書きましたが俺は感覚派だからSクリアできないよ(;つД`)ウワァァァンというお話し。



あれよ。


俺が俺を慰める日記だよこれ。


頑張れ俺、負けるな俺。


ダブルの笑い声がたまにホント苛つくんだよなぁ…