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エピソード5を振り返る

どうもお久しぶりです、奈良重雄です(о’∀`)

もはやこんなブログを見ている人はいないと思っているので
備忘録としてエピソード5について振り返り、感想を書いてみようと思います。

・・まだまだ続いているエピソード5についてなんで今ごろ振り返るかって?
 それはほら、明日1月26日にモンスターhゲフンゲフンが発売されてしまうので


※以下に書くのは俺の俺の為の俺への備忘録なので読んで不快になったとしても
 俺は一切の責任を持ちません。


■エピソード5についての感想を一言で
 →どんまい!


■何が 「どんまい!」なのか
 すっごい勝手な予想なんですけど、エピソード5が色々とワチャワチャしてたのは
 複数ブロック受注システム のせいなんじゃないかなーって妄想してます。

 頑張って作ったけど、バグ続きの対応に追われて
 他の施策の足を引っ張ったんじゃないかなーって 勝手に思っております。

 何がどんまいって、あのシステムがあんまし使われてない事ですねぇ。

 結局過密ブロックの混雑はあんまし変わらないし。

 ノンプレミア勢くらいじゃないです?
 あの仕様の恩恵が一番受けられるのって。

 別にプレミア偉いとかノンプレミアが悪いなんて言う気は全くないですが、
 商売としてゲームを運営してる以上、課金する層にメリットが無い仕様はどんまいと言わざるをえないかなぁ。

 というわけでどんまい!


■ヒーローについて
 ヒーロー実装について散々運営が叩かれてましたが個人的には運営様は全く悪くないと思ってたり。
 むしろ問題があるとしたら俺らプレイヤー側だと思うんですよね。

 新職業、しかも初の上級職という事で明確に下級職よりも運営様は強く設定せざるを得なかったと思うんですよ。

 ブレイバーの刀しかり、バウンサーのデユアルブレード(オロチ)しかり
 新職業は強くないと出した意味が無いじゃないですか。

 エピソードの象徴として出した上級職が、サ○ナーみたいな空気のような職業になったら
 シャレにならんわけですよ。

 だから明確に強くした、うむ、運営は悪くない。

 と思うわけですね。


■で、なんでプレイヤーが問題とか妄想してるのか?
 個人的な意見なんですがゲーマーは「ある程度は効率を求める」モノだと思っております。
  ・今使ってる武器よりも強い武器を
  ・流行りのダンジョンでは愛称の良い職業を

 「自分の好き嫌い」も勿論重要ですが、それと同じくらい「効率」も重要視すべきだと思っております。

 見も蓋もないですが、「強いから好き」という 強キャライナゴ となって
 強キャラが弱キャラになったら他の強キャラに移りかわるような人が一定数いると思うんですよ。

 ゲーマーってのは。

 効率が悪い武器を使ったり、弱い職業を愛して使ってる人は
 「職人」と呼ばれたり「趣味人」と呼ばれて、逆境に対して不満を抱きつつも
 自分が愛する武器や職業を如何に使えるか、という事に努力するもんだと思うんですよね。

 ゲーマーってのは。

 つまりは何が言いたいかっていうと、現在のぷそはゲーマーが少ないのかなーって
 
 勿論、ゲームの楽しみ方は人それぞれ。
 ゲームをゲーマーとして楽しむのも自由だし、
 ゲームをゲーマーとしてじゃない楽しみ方で楽しむのも自由です。

 ただ、明らかに運営はゲーマーに向けての調整をしているのに
 ゲーマーじゃ無い人の声のほうが大きいってのは問題なんじゃないかなーって思うんですよね。

 最近の調整見てると顕著ですが、
  ・強い敵が出てきた!
   →努力して倒せるようになる
   →倒せない!おかしい!と文句を言う
 だと後者ばっかりじゃないですか。

 プレイヤーの意見が。

 このままだとつまらん敵しか出せなくなっちゃうと思うんですよねぇ。

 後々を考えると、プレイヤーとしては運営の予想に応えた方が楽しいゲームが続くと思うんですよねぇ。

 だからゲーマーはゲーマーとしての声を大きくせにゃいかんと思うんですよねぇ。
 俺らの努力が足りないから、そこは問題なのかなーって。

 じゃないとゲーマー向けのゲームじゃなくなっちゃうんじゃないかなぁ。


■バスタークエストについて
 →タワーディフェンスとレイドの一本化については完全に失敗、、だと思いますねぇ。

 内容が完全に別れてるもんねぇ、、、

 例えばだけど、
  ・ディフェンスターン では守れた塔によって敵の攻撃の強さが変わる
   →ルーサーの宝石みたいに塔それぞれにレイドボスの攻撃を弱体化or無くせる
   →全ての塔を守るのは実質不可能レベルの敵の攻撃にして、どの塔を守るかに戦略性を持たせる

  ・オフェンスターン では攻める壁によって敵の耐性が変わる
   →打撃、射撃、法撃のどれかしか選べない
   →敵の弱点属性も同じように選ぶ

 とかなら、まだタワーディフェンスとレイドとを紐付けられたんじゃないかなーって。

 というか色々と雑すぎる気がするんですよねぇ、、

 敵の種類、敵の出現方法、兵器、塔やボスにしても全部が中途半端という感想ですねぇ。

 
 あと、実装時の個人的な妄想としては
 「8人なのは、後々に2チームや3チームでの大規模バスタークエストが実装されるに違いない!」
 とか思ってたんですよ。

 でもなんか見る限りメモリとか処理とかの技術的な理由っぽいなぁ、、
 >8人にした理由

 12人で出来てたのが8人になった時点で縮小でしか無いなー、という感想ですね。

 決して、何回やってもイデアルのリアが出なかったから文句をつけてるわけではありません。
 えぇ、違いますとも。

 ・・にしてもバスターコインだかでイデアル防具を交換した人ってどれくらいいるんだろうか
 あれ、高すぎよねぇ。。。


■赤トカゲについて
 レイドとしては特別な感想は無いんですが、
 13武器の仕様のおかげで成功したクエストだと思っております。

 2鯖のチムメンも言ってましたが「レアがレアとして機能している」のは偉大ですよねぇ。

 当たりが当たりとして、金になる

 オンラインゲームとしては普通に聞こえますが
 やっぱりエンドコンテンツはレアが掘れないと。
 レアは掘れたら嬉しいもんだし、金になるもんじゃないと。

 じゃないとエンドコンテンツとしてやる事ないよなぁ、と勝手に思ってみたり。

 だから成功したクエストだと思います(о’∀`)


 ただし、大砲のSEはホント酷いと思う。

 魔法だろうがなんだろうが、「大砲の音」にあの音を当てるのは無いッスわー。。

 大砲の音を連打で鳴らすのが問題あるなら大砲じゃなくて魔法の杖とかにするとかさぁ・・

 なんかこう、、、色んな不都合が詰まってる気がするんですよ
 あの大砲の音。


■最後に
 ホントはもっと色々書こうと思ってたんですが書いてみるとほぼ文句だなぁ・・
 まぁ俺の俺による俺の為の備忘録だし、まぁいいか(’ω`)ハッハッハ

 モン○ンをやりつつもちょくちょくとログインはする予定なので皆様、これからも宜しくお願いします(`・ω・’)

 という独り言。



そうそう、全然関係ないですが最近見たモノで面白かったものも備忘録として

■米ドラマ
 ・ウォーキングデット
 ・ゴッサム

■映画
 ・予告犯
 ・容疑者Xの献身

■アニメ
 多いので書ききれませんがメイドインアビスはハマったなぁ。


ではまた(о’∀`)
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俺用メモ

俺用のメモメモφ(..)

■レア泥ブースト

・8月19日(土)
2時 大和
11時大和

・8月20日(日)
22時大和

■素材効果

・ファングソール
シュートUP

・ドゥームブレイク
アビリティUP

・フルベガスソール
マザーファクターUP

■武器素材価格
(8鯖、20170817)

・ファングソール6スロ
→100万前後

・ファングソール7スロ
→100万前後

・ファングソール8スロ
→300万前後

・ドゥームブレイク6スロ
→60万前後

・ドゥームブレイク7スロ
→出品無し

・ドゥームブレイク8スロ
→100万

・フルベガスソール6スロ
→40万が1つ、あとは60万前後

・フルベガスソール7スロ
→100万前後

・フルベガスソール8スロ
→150万前後

・フルベガスソール、ドゥームブレイク6スロ
→60、70、100万~

・フルベガスソール、ドゥームブレイク7スロ
→100万、200万~

・フルベガスソール、ドゥームブレイク8スロ
→200万、300万、400万~



■ユニット素材価格
(同条件)

・ファングソール5スロ
→70万

・ファングソール6スロ
→550万、600万~

・ドゥームブレイク5スロ
→50万

・ドゥームブレイク6スロ
→120万

・フルベガスソール5スロ
→6万

・フルベガスソール6スロ
→42万

・フルベガスソール、ドゥームブレイク5スロ
→60万

・フルベガスソール、ドゥームブレイク6スロ
→120万

お前、ジョックス達の格好の餌食になってたクチだろ?

最近、RWBYというアニメが楽しくて仕方がありません(´ω`)

 見た目は昔の3D格闘ゲームレベルのアニメなんですが、
 慣れるとそれがかっこよく見えてくる不思議。


 …久しぶりに書くブログがこんなネタでいいのか悩むところですが
 お久しぶりです。 奈良重雄です(∩’∀`)∩



はてさて。


 冒頭で ハマってる とお伝えしたアニメ 「RWBY 」 なのですが、アメリカのアニメだったりします。
 魅力として大きく2つの要素がありまして…

 ・かっちょいい(しょぼい?)戦闘シーン
 ・アメリカンハイスクールな日常コメディ


最近は後者の 「アメリカンハイスクール」物に興味があったりします。


調べてみると、 日本の高校(学生)生活 と違って アメリカさんの高校(学生)生活 ってのは
カースト制度のようにきっちりとランクが分かれてるみたいですね。


 一番上は「ジョック」と呼ばれる運動ができる いわゆる「イケてる」男達と、
 それを補佐するチアリーダーの女の子達。

 それの下にいるのが「ナード」と呼ばれるいわゆる「イケてない」人達。

 カースト制のピラミッドの中には
  メッセンジャー(パシリ)
  スラッカー(馬鹿)
  フリーク(マニア)
  ギーク(コンピュータ系オタク)
 などなど、色々な階級(?)があるみたいなんですね。


面白いなー と思った理由が、日本だとそういうグルーピングは
「なんとなし」にはされてるものですが、明確な上下関係ではない、という所ですね。

日本は良くも悪くも「平等」なんですよねぇ。



強い(魅力がある)奴は上、弱い(魅力がない)奴は下。

一見当たり前に思える話しなんですが、日本ではそういったカースト制度みたいなノリは受け入れ難いんですよねぇ。

「出る杭はうたれる」なんて言葉は日本特有の物なのかもしれないなぁ…

一部の突出した存在が有ることを良しとせず、皆が(それなりの)主役になれる方が受け入れ易い文化なんですかねぇ。



まぁ何が言いたいか、っていうとヒーロー強すぎね?っていうお話しでした(´ω`)

いや、面白いんですけどね。

けど思ってた3倍くらい強くて鼻水出たよね。

【書評】自分を捨てる仕事術

なんとかギリギリ日曜更新の書評第8段。

タイトルは「自分を捨てる仕事術」です。








どんな人にオススメしたいか

・仕事に熱意を持ってる若い人

・向上心が強い人

・周りよりも自我が強いと思う人



オススメしたいポイント

・スタジオジブリのプロデューサーである鈴木敏夫氏に教わった事を著者が書いてるんですが、

「読み物」としても「ビジネス書()」としても面白くてオススメです(´ω`)

・ジブリの裏話とか出て来て面白いんですよこれが。



どんな本なのか

・自我が強くて、負けん気が強い著者が

「自分を殺して常に俺(鈴木敏夫氏)の真似をしろ!」

と言われてきた内容が書いてあります。


・若いうちは自分の意見以外の視点はなかなか見えないものですが、

「若いうちに見えてる視点よりも他の周りの視点を取り入れろ。」

「自分がしたいことをやる」んじゃない。 「自分ができることをやる」んだ。

というような「達観した人の意見を持てる」ように達観した人の真似をしろ、という感じの事が書いてあります(´ω`)



ぷそのブログなのでぷそで例えてみる

・この本に書いてある事をざっくり2つ、ぷそに例えてみますと…


・ぷその「職業」や「武器」はそれぞれに長所と短所がありますよね。

でも最初の段階では大きな差は無いと思うんですよ。

ファイターでもハンターでもブレイバーでもレベルが1桁なら正直そんなに変わりゃせんわけです。

レベル75の人が1桁の人を見たら尚更。

・んだけど、若いうちは「レベル1桁なりの他職との差」が目につくし、その違いを見て他職を批判しちゃったりする事もあるんじゃないでしょうか。

相手と自分の差をよくわかって無いのに、自分の視点で「強い」「弱い」を決めちゃう。

そーゆーのはやめなさい、ってのが1つ目。

・2つ目は「自分がやりたい事」よりも「他人に求められてる事」をやるべきだ、って事を言ってます。

「俺はこの固定で、ファイターのリミブレを使いつつ最高の殲滅力で敵を倒していくんだ!」

って言うよりも、

「この固定にはレンジャーさんがいないからWB打つかなぁ」

って言う方が結果が付いてくるし、成功もし易い、っていう感じかなぁ(´ω`)



まとめ

・若いうちはなかなか「自分ではなく、周りを見ろ」と言われても難しいものですよねぇ。

「木を見て森を見ず」という言葉がありますが若いときは木ばっかりですよ。

でも身近に森を見れる人がいたならば、まずはその人の真似をしてみるべきだよ、という感じのことが書いてあります。

・森を見れる人の真似をしていれば、いつか森を見れる視点を得られるかもしれませんからね(´ω`)



にしても破棄対策はどうなるんですかねぇ…

何が木なのか、何が森なのか。

Twitterやらを見てると運営様の森とユーザーの森とが若干ずれてる気がしなくもないんですよねぇ…

むずかしいものですねぇ…色々と(´ω`)

【書評】身近な人の攻撃がスーっとなくなる本

月曜更新すら守れなくなった書評第7段(´ω`)


タイトルは「身近な人の攻撃がスーっとなくなる本」です。







どんな人にオススメしたいか

・職場の上司とうまくいってない人

・なにかと責められる事が多い、と感じてる人



オススメしたいポイント

・何事もそうなんですが、「自分の捉え方次第」なんですよねぇ(´ω`)

仕事もそう。家族や恋人との付き合いや友達との付き合いも趣味でもなんでも「起きた物事に対しての捉え方」が一番大事。

「捉え方」が悪いと素晴らしい体験をしててもストレスに感じたり、逆に辛い体験でも「捉え方」次第では楽しくてたまらなくなったりしますよね。

「人が変えられるのは自分一人だけ」なんて言葉もありますがまさにその通りだと思います。

そんな「自分の捉え方」を変える助けになるかもしれないオススメの一冊です。



どんな本なのか

・簡単に言えば「自分のテリトリーから降りない方法」が書いてあります。

「自分のテリトリーから降りない」というのはいわゆる「相手の雰囲気に飲まれない」という感じですかねぇ。

会話をしてて相手が攻撃的になってきてもそれを「攻撃」と受け取らずに、「何か嫌なことあったのかなぁ?」と流せる技術を持とうねー、という事が書いてあります。

・自分のテリトリー内でなら客観的に物事を捉えられますので、起きた物事を自分に害が無いように捉える事ができるわけですね。


・テンパると見失いがちなんですが基本的にどんな修羅場でも命まで取られる事はないんですよねぇ(´ω`)

ということを忘れないようにする本。



ぷそのブログなのでぷそに例えて書いてみる

・フレンドさんに誘われて「知らない人だらけの固定」にお邪魔した時と、「自分の身内だけでの固定」って居心地の良さが全然違うじゃないですか。

周りが知らない人だらけだと無駄口も叩きにくいし、多少の緊張感が生まれますよねぇ。

でも自分の身内だけだと無駄口がいくらでも叩けるしありのままの自分でゲームできますよね。

それがいわゆる「相手に飲まれてる」という事だと思うんですよ。

・いつ、どんなときでもストレスフリーで自分を見失わずに存在し続けられる、というのが理想なわけですが。

そういった「強さ」はなかなか身につけられないのでその代わりに「捉え方を変えてみよう」という感じですかね(´ω`)



まとめ

・タイトルが少し大げさなんでちょっと敬遠しがちな部類な本でしたが、読んでみると考え方として勉強になりましたねぇ。

・ちなみにこの本は俺が好きなブロガーさん(ぷそブロガーではなく)がオススメしてたので買ってみんですが。

・別に身近な人に攻撃されてるわけでもない俺でも素直に「読んで良かった」と思える本でした(´ω`)




先週は更新しないわ今週は火曜日更新だわとグダグダとなってきましたが気にしない(´ω`)

先週から色々と忙しくて…\(^o^)/

果たしてこの忙しさはいつまで続くやら…\(^o^)/

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